こんにちは、ユージです。
今日はある用事があって上野まで行ってきたのですが、
人が多すぎて疲労が溜まってしまいました。

土曜ということもあり、花見客で大混雑でしたね。
ここで思ったのが、やはり世間が休日の日には引きこもりに限るなということ。

本当は休日どころか平日も引き込もりたい自分はニートの素質ありです。 笑

外に出ると自分の力では制御できないことが多すぎるので基本は家にいたいのですが、
ニート以外の人はそうもいかないですよね。

では、家にずっといたいならニートになればいいんじゃないか?
と言いたいところですが、現実問題お金が必要という大きな壁が存在します。

お金を稼ぎながらニートはできないのか・・・
そんなときに一つの案として挙がるのが、FXで稼ぐという方法です。

FXはお金を稼ぐことは汗水たらして働くという俗世間の考え方が一切いらない
パソコンやスマホさえあればできるお金の稼ぎ方ですが、

やり方さえ間違わなければ僕はニートとFX相性は良いのではないかと思っています。

そこで今回は、なんとか外に出ないで生きていけないか色んな方法を
探している僕との共通点である生粋の出不精というあなたと、

外に出ないで済むストレスフリーな人生を一緒に模索していきます。

ニートで暇してるならFXでもしてお金を稼ごう【働きたくない人用】

もし今現在ニートをしているなら、絶好のチャンスですね。

ニートをしているということは、時間は沢山あるということですよね?
時間って実はお金よりも貴重な財産です。

お金があっても出来ないことはありますが、時間があればできることは沢山あります。

時間があって家にいて引きこもりなんてインターネットが発達している現代では
ある意味最強の状態かもしれません。

食べるためだけに必死でブラック企業で働いて、
時間とお金を消耗している人よりも圧倒的に強者だと思います。

とりあえずニートということは実家にいてご飯にも困っていないということで
しょうから、時間という武器を最大限に生かしていかない手はありません。

しかし、ニートの弱点と言うと社会性がないことやスキルがないことですが、
勉強していけば例えばプログラミングを勉強して案件をこなすということも可能ですが、

ぶっちゃけほとんどのニートは怠惰だと思うので、今回は努力してスキルを付けて稼ぐという
道は考えないことにします。

ではスキルのないニートが比較的楽してお金を稼ぐ方法は何をすればいいのかと
いうとおそらくFXが手っ取り早いのではないかと思います。

世の中の人の大半は知らない事実ですが、実はFXは口座開設をしてお金を入金するだけで
キャッシュバックが受け取れてしまうという案件が大量にあります。

それだけで10万円くらい稼ぐことが可能ですし、
とりあえず口座がないと何も始まらないのでサクっと作っておきましょう。

おすすめの証券口座開設はこちら

SBI FXトレード

ニートで肩身が狭いならFXで稼げばいい

ニートの問題点はお金を稼がないのに家にいることで穀潰しのように
扱われることだと思いますが、それならFXで稼いでお金を稼げば文句はないはずです。

しかし、FXは甘くない世界というのも事実。

もしかしたら損をしてしまう可能性もありますが、
最初は損をしても痛くない程度のレバレッジで勝負することが絶対条件です。

よくFXで大損したという人がテレビやYouTubeで見られますが、
あれは自分の身の丈に合っていないレバレッジの掛け方をしているのが原因です。

そういった愚かな真似はせず、まずは自分のお金に余裕をもったトレードをすることが重要です。

✔ニートお金がない問題

FXを始めたいと思ってもお金がないとできませんよね。

そういった場合は、先ほどの口座開設などでノーリスクでお金を生み出すか、
一瞬だけ我慢してバイトとかしてみてはどうでしょうか。

矛盾したことを言うかもしれませんが、
やはりずっとニートというわけにはいきませんので、
FXを始めるタネ銭すらないようなら外に出るべきです。

一回外に出て働いてみれば案外自分と合った職場が見つかるかもしれませんし、
楽しいかもしれませんよ。それでももしやっぱり自分に合わないと思ったら辞めてまた
ニートをしてもいいと思います。

FXがダメならインターネットさえあればネットで稼ぐ方法なんて調べればいくらでも
出てきますし、資金が掛からないやり方をすればいいだけです。

もし過去に仕事をしていたけどニートになって、貯金が残っているのなら
FXに目覚めてみてはどうでしょうか。

意外と自分に投資の才覚があるかもしれません。

時間はたっぷりあるわけですから、トレードの研究をしてみても面白いですね。

上手くいけばニートというよりもトレーダーとして自立できます。
そうなればもう後ろめたい気持ちなど持つ必要もなく、堂々と家に引きこもれます。

僕ももうすぐそういった生活をする予定です。

一緒に引きこもりを極めましょう。

現代はインターネットのお陰で引きこもりが強みになる時代です。

あとはやるかやらないかはあなた次第ですね。