こんにちは、ユージです。
現在28才、6年前の大学卒業間近にレーシック手術を受けました。

今回は、レーシック手術について僕の体験談を交えて
実際手術はどんな感じなのか、術後の気になる視力の回復具合についてや
生活への影響などについてお話していきます。

レーシックの手術に興味はあるけど、手術に失敗したら嫌だし、手術を受けた
人の体験などを聞きたいという場合にお役に立てる記事の内容になっております。

それでは、参ります。

レーシック手術の失敗を恐れる必要はありません

結論からいいますと、あなたが今レーシック手術に抱えている不安は99.9%実現
しないので手術を恐れる必要はありません。

✔事実、殆ど全員が手術に成功し快適な生活を送っている

僕も含めてですが、レーシック手術を受けた人のほぼ100%が視力の回復に
成功し、術前に比べて視力が驚くほど回復し、快適な生活を送っています。

ネット上ではレーシック手術に失敗したとか、後遺症がとか割とネガティブなことが
書かれていることもありますが、これは本当に少数派の意見です。

インターネットの特性として、良い意見というのはほとんど書かれずに悪い意見は
積極的に書かれてしまうということがあります。

手術に成功した人がインターネットに何かを公開するということは少ないです。

もしレーシック手術に失敗した人が大勢いるのなら、
手術を受けた人は何百万人もいるので相当な騒ぎにありますし、
レーシックの手術自体が禁止となりますよ。

99.9%手術が成功して快適な生活が送れるのと、
今の視力が悪いままで生活する状態を天秤にかけたときには絶対に
手術を受けたほうがいいとなりますからね。

生きていればリスクはつきものですし、交通事故に遭う確率の方がよっぽど高いです。
コンタクトレンズで目を傷めてもっと視力が低下する方が現実的な可能性として
ありますよね。

なので、レーシックは何百万人と手術の症例がありますし、
ちゃんとした実績のある大きなクリニックなどで専門医の手術を受けていれば
ほとんど術後のリスクの心配は必要ありません。

レーシック手術の体験談

ここで僕のレーシック手術の体験談をお話します。
手術の参考になればと思います。

✔眼鏡やコンタクトが煩わしいといつも思っていた

最初に視力が落ちてきたと感じたのは高校2年生の頃。

当時野球部に所属していた僕は外野手だったのですが、
あるときフライを取ることが難しくなってしまっていたのです。

そう、それは視力が悪くなりボールがあまり見えなくなっていたから。

まだガラケーの時代でしたが、ネットや携帯ゲームに時間興じていたため
視力が低下していたのです。

さすがにこのままでは普通にプレーできないと思い、
メガネは嫌だったのでコンタクトレンズを着用するようになりました。

コンタクトを付ければ見えるようになってはいたものの、
いちいちコンタクトを付けるのが面倒でしたし、なによりお金が掛かって仕方ありせんでした。

家では眼鏡を掛け、大学に入学した頃には大体眼鏡姿で過ごすようになりました。

コンタクトはつけるのが面倒くさいしお金が掛かる、
このまま一生眼鏡を掛けたまま生活していくものと思っていました。

✔キッカケは親からの提案

レーシック手術を受けるキッカケは母親からの提案でした。

「社会人になる前に、レーシック手術受けてみたら?」

僕はレーシック手術の存在を知らなかったので、
「視力の回復するレーシック手術」の存在にかなり驚きました。

そんな魔法みたいなことができるのか!
と驚きましたし、芸能人やスポーツ選手などの有名人も受けているということを知りました。

僕が手術を受けたのは「品川近視クリニック」という東京の有楽町駅の傍に
ある実績のある大きなところだったのでここなら安心だろうということで手術に踏み切りました。

✔やっぱり目は凄く大事

人には様々な器官がありますが、その中でもとりわけ「眼」はかなり重要な部分です。

その大事な眼の手術で、やはり妥協したくないと思い当時としては
割高だったかもしれませんが、約30万円ほどの手術「アマリス750Zレーシック」
を受けることにしました。

手術を受けた結果、思ったことはレーシック手術を受けて本当に良かったということ。

まずは視力が0.1から2.0までにまで回復し、
日常の景色が驚くほどくっきりと見えるようになりました。

朝起きて裸眼で周囲を見渡した時に、何もかもが鮮明に見えたときには
視力の回復具合に感動しました。

そして、眼鏡やコンタクトの煩わしさから解放されたことも嬉しかったです。

眼鏡やコンタクトを付けていると、やっぱり邪魔だなと思う瞬間はありますよね。

しかし、レーシック手術を受けてそれが不要になり、裸眼の生活が可能に
なったことにより凄く快適な生活を送れるようになりました。

しかも、コンタクトや眼鏡を購入する必要も無くなり長い目でみれば
費用の面でも手術を受けたほうがお得です。

お金の面でもレーシック手術は受けたほうがいいことがあるのです。

✔手術は驚くほどすぐに終わった

品川近視クリニックで受けた手術は「5分」ほどで終了しました。

レーシック手術というのは人間の手で行うものではなく、最新鋭の機械が
自動で行います。

レーシックというのは簡単に言えば角膜の表面を軽く削る手術なので、
眼球の内部に対して影響はないのでとても低いリスクで安心して受けられます。

手術自体は5分で終わりましたが、術前の目の構造を確認する検査やカウンセリングなど
かなり細かく行っていただいたのも安心材料となりました。

手術以外が9.5割といった印象で、とても細部まで確認するんだなという感じでした。

術後も痛みなどは少しある程度で、すぐに普通の状態に戻り視力の回復を
実感できるようになります。

迷ったら、レーシック手術は受けたほうがいい、失敗は恐れる必要なし

下記は僕のツイートです。

レーシック手術を受けるかどうか悩んでいる方、僕個人的には手術は受けた方がいいかと思います。 ネットの情報はネガティブな感情のものが多いのですが、ほぼ99.9%以上は手術に成功して視力を回復しています。 眼鏡の煩わしさも無くなり、視力も回復し、いいことばかり。視力をお金で買いましょう

最後になりますが、レーシック手術をするか迷っているのであれば、
体験した僕からも言わせてもらいますが、手術は受けたほうが良いですね。

お金を払えば視力が良くなるなんて相当凄いことですよ。

視力が良くなることはお金には代えられないくらいのメリットがあります。

失敗することを極端に恐れる必要はなく、手術後の快適な生活をイメージしてみましょう。

手術を受けるなら、やはり実績のきちんとあるところが安心ですね。

僕の手術をしてくださった品川近視クリニックさんはこちら

視力回復レーシック

是非手術を受け、裸眼で快適な生活を送っていかれることを祈っております。

それでは、今回はこれで終わります。

最後までお読みいただきありがとうございました。